cafe
MARRONのはじまり
"いつもの場所が、誰かの居場所になる。"
大手コーヒーチェーンに勤めて10年。コーヒーは好きでも、毎日同じ場所で同じカップを出すことに、どこか虚しさを感じていました。
「自分の手で、自分の場所を作りたい。」その想いから、中目黒の小さな路地裏で2014年にcafe MARRONをオープンしました。
豆は全て自家焙煎。スイーツは全て手作り。一日に出せる数は限られているけれど、その分、一杯ずつ、一皿ずつ、丁寧に。
"いつもの場所が、誰かの居場所になる。"
大手コーヒーチェーンに勤めて10年。コーヒーは好きでも、毎日同じ場所で同じカップを出すことに、どこか虚しさを感じていました。
「自分の手で、自分の場所を作りたい。」その想いから、中目黒の小さな路地裏で2014年にcafe MARRONをオープンしました。
豆は全て自家焙煎。スイーツは全て手作り。一日に出せる数は限られているけれど、その分、一杯ずつ、一皿ずつ、丁寧に。
忙しい街の中の、ちょっとした避難場所として。
世界各地の農園から、自分たちの目で選んできた豆を。
焙煎は全てお店で。豆のままお持ち帰りも可能です。
エチオピアの定番。紅茶のような繊細な香りと、柑橘系の華やかな酸が特徴。¥1,800
どんな飲み方でも合う万能タイプ。チョコレートのような甘さと、ナッツの香ばしさ。¥1,600
明るく華やかな酸味。リンゴや蜂蜜を思わせる甘さ。フィルター抽出が特におすすめ。¥1,900
予約不要。フラッと立ち寄ってください。
あなたの「いつもの一杯」が、ここで見つかるかもしれません。